4年ぶり!ついにActual pain/アクチュアルペインが帰ってきた!

冬季パラリンピックが、メダルラッシュで盛り上がってるね!

といっても、BSを契約してないから、ニュースでしかほとんど結果を知ることが出来ないんだけど。

そして来年には、4年に一度の冬季デフリンピック(聴覚障害者のための総合スポーツ競技大会)とラグビーがあるから、これもすごい楽しみだ!

ところで、4年に一度と言えば!あのブランドが、4年の時を経てついに帰ってきたぜ!

3年目には一度心が折れかけた。本当に長かった。。

一番初めに取り扱いを開始できたとき、つまり2014年。

1週間に一度。約9ヶ月で合計36回ものメールの末ようやく取り扱いが出来た。

そしてある日突然、メーカーから連絡が途絶えてしまった。他のショップもほとんど同じ状況のようだ。

そのまま4年と言う月日。お問い合わせも数多くもらっている中、いい返事を返すことも出来ず、ぶっちゃけ3年目には一度心が折れかけた。

本当に長かった。。

そんなオカルトファッション仲間たちが心待ちしていたActual pain/アクチュアルペインを、ようやく再開することが出来ました!

あきらめなくてよかった!

しかし、気になることが一つある。

まさかのボディをGildan製に変更。なぜ…?

タグを見てもらうと分かるんだけど、ボディがまさかのGildan/ギルダンに変わっている!

Actual pain/アクチュアルペインのSNSにも、なんでGildan/ギルダンに変えたの?というコメントがちらほら見受けられる。

元々は、ワシントン州のシアトルで作られた独特な風合いのボディを使用していたんだけど、昨年の終わりごろあたりからGildan/ギルダンに変わったっぽいんだよね。なんで、Gildan/ギルダンに変えたのかは分からない。

たぶん、元々のボディを作っていたところで、何らかの問題が起こったんじゃないかなと思う。

でも、決してGildan/ギルダンが悪いわけではないんだよね!バンドTを着る人にはおなじみだし、

Tシャツは、世界シェアNo.1。

テキスタイル・エコロジー国際共同体が定める人体への有害物質が含まれていないことを保証した「エコテックススタンダード100」の認証。

防縮加工で長く着られる。

という、誰もが認めるすばらしいブランドだ!

それに、アメリカのコットンのみを使用していると言うのは、前と変わっていないしね!

ちなみに、以前までのアイテムはシアトルのホームレスに全て寄付したらしい!

この行動力はマジですごいと思わない?!人気のあるActual pain/アクチュアルペインだからこそ出来ることだね!

つまり、ボディが変わろうと、Actual pain/アクチュアルペインが最高なのは変わってない!

2018年新作はまさかの多色展開!

今回の新作は、まさかの多色展開!全部のアイテムを見るのも少し覚悟が必要なくらい多い!

以前までは、黒またはクリームのみだったけど、今回はピンクや青、グレーなどアイテムによって、多くのカラー展開がされている!Gildan/ギルダン製に変更したからこそ可能になったカラー展開だね!どうした?Actual pain/アクチュアルペインって思ってしまうくらいの変化だ!

近年の偽物増加への啓発?

人気が出れば出るほど、増えていくのが偽物の存在。上の画像は実際に偽者が販売されているところのもの。仲間を裏切ったと言う意味のブランド名がめちゃくちゃむかつく!しかも、人気っぽいんだよね。

日本でも、どこからかデザインを引っ張ってきた信念もくそもないブランドやアイテムを、平気で取り扱うショップも増えてきているしね。

当店でも取り扱っているKILLSTAR/キルスターやBrack craft/ブラッククラフト、Sanctus/サンクトゥスといったブランドも偽者被害にあっている。Sanctus/サンクトゥスは、その所為もあり、お取り寄せがストップしてしまっている。

Actual pain/アクチュアルペインでもかなり悩まされているようだ。多色展開とGildan/ギルダンに変更といったのは、そういった経緯もあるのかもしれない。

メッセージ×オカルト=本物は、最高にかっこいい!

Death of the westは、2001年出版のパトリック・J・ブキャナンの著者のタイトル。

西洋文化のゆるやかな死について書かれた本のタイトルを、オマージュしたデザイン!

今までのActual pain/アクチュアルペインに比べたら、かなりシンプルなデザインなんだけど、偽物やバックボーンもくそもない安物が蔓延することで、ゆるやかに死んでいく文化について嘆いているようなデザインと僕は捉えたぜ!

多くの国で敬意、悲しみ、苦痛、敬礼の象徴として使われているハーフマスト!

そんなハーフマストをデザインした春に活躍するロングスリーブ!

オカルトな意味合いも持ちつつ、メッセージ性も高いハイセンスなデザインだよね!

フロントではなくバックプリントというのがまたいい!文化に対する敬意、悲しみを背中で表現したかのようなデザインだ!

ひとつ間違えたら問題ありまくりな○ッキーのスウェットシャツ!

詳しくはいえないけど、ある都市伝説と昨今よくあがる問題が元かな?

バックプリントは1978年-2018年になってて、何のことかと思ったけど、調べてみたら○○○○教に関係するっぽいね!

かなり挑戦的なデザインになっていて、オカルト性もメッセージ性も抜群に高い1着だ!

春!即戦力!

春は何を着るかマジで悩む時期だよね!

梅雨まで使えるコーチジャケットのようなライトアウターという手もありだし、シャツを着るのももちろんいいよね!しかし、合わせるインナーに悩む!半袖ではまだまだ寒いしね!

と言うことで中途半端な気温の日に最も使えるのが、スウェットシャツやロングスリーブなどの長袖だ!日中は、ロングスリーブ1枚でいいし、気温が落ちる夜はライトアウターとあわせれば完璧!

日中暑い時は、袖まくりすればそれだけでかっこいい!

I wish you the best.
In life and in death.

幸運を祈っています。
生と死の中で。

トレンドのフラワーデザインも、Actual pain/アクチュアルペインらしいメッセージ性のあるバックプリントでかっこいいでしょ?

流行に文字通り流されているだけ、こだわりも何もないカッコだけのやつらには決して出来ないスタイルだ!

ちなみに、ロングスリーブは、気温が20~25度くらいに着るのが最適と言われているから、4月から大体6月の梅雨の時期まで活躍する計算だね!

いま!Actual pain/アクチュアルペインの新作をゲットされた方には、春の新生活に即使えるスペシャルプレゼントがつきます!

Actual pain/アクチュアルペインの新作を2着以上お買い物された方には、限定で横37cm縦39cmの春の新生活に即使えるエコバッグをプレゼントします!

サイズは大きすぎず、小さすぎず。そして、薄すぎず厚すぎずの、6オンスコットンキャンバス素材なので、メインで使うというよりも、サブバッグとして使えるバッグ!

引越し、入学、新学期などなど、春は何かと入用だよね。

スーパーでのエコバッグとしてはもちろん、普段は使わないけど、近所へのちょっとしたお出かけのときにはさっと軽く持ち運べる上にオシャレ。そして、引っ掛け収納としてオシャレなインテリアにもなる!

そんな春の新生活に100%使えるバッグをプレゼントいたします!

Actual pain/アクチュアルペインは「IDF」でお取り寄せ

Actual pain/アクチュアルペインのお取り寄せは、「IDF」でお取り寄せします!

IDFは、i’m dying forの略で、死ぬほど欲しくてたまらない!それが手に入らないと死んでしまう!といったそれくらい本当に欲しい、いつまでも着ていたいと思うアイテムをゲットすると言った意味合いでつけてます!

注意:Actual pain/アクチュアルペインのお取り寄せは期限があります!

Actual pain/アクチュアルペインのお取り寄せは、いつまでも出来るわけではありません。
4年前に、突然連絡がこなくなってしまった経緯があります。なので、いつまた入荷が出来なくなるか全く予想が出来ません!
世界中から人気のブランドと言うこともあり、いつ在庫が枯渇するかも分からない!
だからこそ、今この瞬間だけの期間限定でのお取り寄せ※です!
※時期的にスウェットシャツとパーカーは、完全に今回限りになる可能性大です。
※いまあるアイテムは今回のお取り寄せで終了です。次回はありません。
※一回限りの入荷なので返品は可能ですが、交換はご容赦ください。

今回のお取り寄せ期限は、本日から2日間限定の2018年3月17日(土)夜10時まで

【お届けは、2018年4月上旬~4月末を予定】
ロングスリーブやスウェットシャツ、そしてプレゼントのエコバッグが即使える春にお届け出来る予定です!

エコバッグはお買い物時に、備考欄にご希望の番号をご記入ください。※1

※1:エコバッグプレゼントは、Actual pain/アクチュアルペインの新作を2着以上お買い物された方限定です。

気になるアイテムは今すぐゲットしてください!※2

※2:ブランド側の状況により、販売期間は、更に短くなる場合もございます。

Actual pain/アクチュアルペインのアイテムは、↓の画像をクリック

4年前は取り扱っているところも多かったけど、今のところ日本で唯一の取扱店です!

あなたからのお申し込みをお待ちしております!

内山

DOHKE