普段着と両立したい!仕事着にも使える魔女の日常着とは?

fadf96292c0c50d8f0c3fcb656598417

どうも、DOHKE店長の内山です!

仕事着ってどうしてる?

もちろん、

「会社で指定の制服があるから特に何もしてない。」

「ヘアスタイルやアクセサリーに気を使ってるくらい」

「いつもスーツを着てる」っていう人もいると思うんだけど、

最近は、カジュアルな格好でOKというところも増えてますよね。

僕がこのお店(DOHKE)を始める前に働いていたところも、カジュアルな格好で来ていいよ~。というところでした。

当時の僕(20代前半のクソガキだった頃)は、かなり派手な格好を好んでいた頃だったから、今思うとかなりやばいコーデで職場に向かったことがありました。

ファッション関係の職場ならそれでも問題はなかったと思うけど、まったく関係のないところだったから、今思い返してみると相当やばかったよ。実際にお前もうちょっと考えろと言われたこともあったしね。

大人になって仕事をするようになり、大人ならではのスタイルが必要ということを理解して、休日と平日でスタイルを分けるんだけど、金銭的に厳しくなり、自身のスタイルをやめていってしまったって人も中にはいるんじゃないかな?

色々調べてみた結果、大人のスタイルに必要なのは大きく分けて、

・清潔感がある

・安っぽくない

・大人っぽい

といった感じ。オフィスカジュアルだと露出が多すぎないとか、色が派手すぎない。カジュアルすぎないとかが加わるよね。

でも、普段着と仕事着を分けるとなるとお金がいくらあっても足りない。出来れば、普段も使えて仕事着としてもばっちり。なおかつ上質であればなおいい。

そんな縛られた状況を変えてくれる大人なオカルト/ゴシックファッションを実現するブランドを紹介します!

logo

Noctex|ノクテックス

カナダはバンクーバーで発足した”Noctex|ノクテックス”
モノトーンとユニセックスの美しいコントラストとシルエットが特徴のブランドです。

デッドストックの高品質な布から製作されているので、ほとんどのアイテムが、数量限定で製作。一度布がなくなると同じコントラストのアイテムは、ほぼ手に入らなくなります。

選ばれる生地は、いつもとても繊細で何度も袖を通したくなるんです!

オフィスにダークな雰囲気をさりげなく取り入れつつ大人の着こなしができるブランドなんです。

Nuit clothing/ニュイクロージング

“NUIT|ニュイ”はフランス語※で夜を意味し、日常の中に神秘性をもたらすことをコンセプトに、すべての衣服をデザインしています。

芸術と自然の中からインスピレーションを得ており、余計な装飾は削ぎ落とし、生地の自然なドレープ感や、人の身体の美しさをより増すように、優雅さとフィット感を重視したデザインを多く展開。カナダの大自然に囲まれたアトリエで制作されています。

また、デザイナーは大学では中世の歴史についてを学んでおり、中世の占いや魔法についても研究。

中世のスタイルを現代に落とし込んだ大人なスタイルが可能になります。

他では決して見ることの出来ない独自の世界観にやみつきになる事間違いなしなんです。

Son de flor

時間に追われ変化の激しい現代社会の中で、少し立ち止まってゆったりとした時を肌で感じる。

高品質な天然素材のみを使用し、素朴で自然な変わらない美しさを楽しめる。

そんなリトアニアのブランドson de flor。

リトアニアは、魔女になり儀式を行う伝統行事「ワルプルギスの夜」や「魔女の丘」「悪魔博物館」など、オカルトや魔女とも非常に深い関係性があるんです。

このブランドは、とにかくワンピースがかわいいんです!

クラシックで上質。大人のワンピーススタイルを楽しめます。

Shades of silence|シェイズオブサイレンス

2013年デザイナー”ヒコ”により香港で設立された”Shades of Silence|シェイズオブサイレンス”

クラシックなデザインながらも現代的。

街より古い洋館が似合う素朴で退廃的な大人のスタイルが楽しめるブランドです。

ba0558240bc4fe2cabcf4d7a1db6ca36

普通の人は、こだわりもなくテレビや雑誌だったり、またはネットで、これを着ておけば大丈夫!といったものを選んでしまうだろうけど、そんなのはつまらない。

どんな状況に縛られていてもオシャレを楽しみたい。

大人になってからこそ、自身の周囲に流されない、ぶれないスタイルを持っていることがとてもかっこいい!

僕のお店では、そんな大人のスタイルをお届けします。

悩んでいる事がありましたら、いつでもご相談ください。

下の画像をクリックでしてください。

当店のサイトに飛びます。

内山

DOHKE

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする