普段着と両立したい!仕事着にも使える魔女の日常着とは?

普段着との両立はむずかしい、

仕事着ってどうしてますか?

もちろん、

「会社で指定の制服があるから特に何もしてない。」

「いつもスーツを着てる」っていう人もいると思うんだけど、

最近は、カジュアルな格好でOKというところも増えてますよね。

僕がこのお店(DOHKE)を始める前に働いていたところも、カジュアルな格好で来ていいよ~。というところでした。

当時の僕(20代前半のクソガキだった頃)は、
かなり派手な格好を好んでいた。

ジャケットにスタッズだらけなど、今思うとかなりやばいコーデで職場に向かったことがありました。

ファッション関係の職場ならそれでも問題はなかったと思うけど、まったく関係のないところだったから、今思い返してみると相当やばかった。

実際にお前もうちょっと考えろと言われたことも笑

大人になって仕事をするようになり、大人ならではのスタイルが必要ということを理解して、休日と平日でスタイルを分ける。しかし、実際は現実的ではなく、とても厳しい。

自分のスタイルをやめていってしまったって人も中にはいるんじゃないでしょうか?

関係なく着ていけばいいじゃん!なんて、開き直れれば楽だけど、そう簡単なことでもないですよね。

色々調べてみた結果、

大人のスタイルに必要だといわれているのは、

・清潔感がある
・安っぽくない
・大人っぽい

といった事柄を最低限抑えなければいけないという意見が多い。さらに、オフィスでは、露出が多すぎないとか、色が派手すぎない。カジュアルすぎないとかが加わりますよね。

でも、普段着と仕事着を分けるとなると、タンスの中身ばかり増えていく。

出来れば、普段も使えて仕事着としてもばっちり。
なおかつ上質であればなおいい。

テレビや雑誌だったり、またはネットで、これを着ておけば大丈夫!といったものを選んでしまうだろうけど、結局は自分の世界観のスタイルを崩してしまう。そんなのはつまらない。

「本当の自分を楽しめる服を。」

普段着も仕事着も
好きな世界観のデザインであれば、

・毎日の服選びのストレスがなくなる。
・特別な日の旅行やイベントがいつもより楽しくなる。
・共通の趣味を持つ友人と会ったときは、話が広がり、さらに楽しい時間が過ごせる。

無理に好きでもないものを着る必要なんてない。

今の自分に合わせてくれる
そんな洋服を探すお手伝いをいたします。

当店は、中世の歴史、魔法、占いを学んだデザイナーによるブランドNuit clothingや、魔女になり儀式を行う伝統行事「ワルプルギスの夜」や「魔女の丘」「悪魔博物館」など、オカルトや魔女とも非常に深い関係性があるリトアニアのブランドSon de florなど、大人の為の魔女服をお届けします。

以下は当店で扱うブランドの一部です。


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内山

DOHKE