【新ブランド取り扱い開始】雨の日の海のような深い色合いにほれました。

春だ春だといっても、まだまだ肌寒い日が続きますね。

まだまだ厚手のアウターが手放せません。 そろそろ本格的に衣替えをしようかな?とも思うんですけどね。

それでも、4月に向けていろいろなブランドから新しいコレクションが発表されてきている。

そこで今回!めちゃくちゃかわいいブランドを見つけてきたんで、取り扱いを開始することにいたしました。

Seaside tones
シーサイドトーンズについて

2016年にポーランドの写真家でもあり、インフルエンサーのアンナとミハエルルトコが設立したSeaside tones|シーサイドトーンズ。

海の色を元に、自然な色合いで作られるハンドメイドブランド。
【大量生産を良しとせず、人と環境にやさしいものづくり】をしている家族で運営の小さなウェアブランドです。

旅行好きな彼らですが、実は日本にも訪れたことがあるみたい。

そんなシーサイドトーンズの一部を紹介させてください。

春の魔女の足元を、
ウエストベルト付きで楽チンに

ウエストにベルトがデザインされたリネンパンツ。

「雨の日に見た曇り空の海のような。ダークグレーの暗く退廃的なカラーがすっごくいい!」

結ぶタイプのベルトなので、体型に沿った調節ができるんです。

コーデにあわせて、ハイウエストに履くこともできますし、腰の位置でも履くことも出来る便利なボトムスです。

結ぶタイプの紐ベルトだから、
「ストレスなくゆったり履ける」

紐ベルトのいいところは、「ウエストサイズが自分に合わせて変えられる」こと。

体型にあったサイジングになるので、ゆったり楽チンでストレスなく着られます。

そして、ウエストのアクセントになるんです。

「シャツインでもかわいい。」

シャツインスタイルって、意外とむずかしくないですか?

ピチッとしっかりしまってしまうとダサいし、かといって、ダラッとゆるすぎてもだらしなく感じる。

ウエストにベルトでアクセントがつくので、それほど難しく考えなくても、スッキリとしたシャツインコーデが組めます。

バルティックリネンの独特な風合い

Image by Peggy Choucair from Pixabay

こちらのボトムスは、ドイツのバルト海に浮かぶ小さな島で作られたバルティックリネンを使用。

リネンは、産地で風合いが少しずつ変わることが有名で、このバルティックリネンの産地は、 潮風にさらされる独特な風土。

「コシがあるけど柔らかい。独特な肌触りと着心地のいい風合い」なんです。

非常に小規模の展開となっているので、【今回のお申し込みは、4月1日夜10時まで】で一度終了いたします。

新しい事尽くしの春。ぜひSeaside tones|シーサイドトーンズをワードローブの仲間に加えてください。

今回の新取り扱いブランドは以下のリンクをクリックしてください。

↑こちらをクリック↑

内山

DOHKE/ドウケ

役立ちコラム購読

メルマガでは、普段着にオカルト/魔女/ゴシックデザインを取り入れるための内容をいち早くお送りしております。

好きな世界観を着続けるのは、大人になればなるほど、思うようにいかないこともあります。

でも、普段着も仕事着も好きな世界観を取り入れられたら、仕事もプライベートも毎日が必ずもっと楽しくなる。

そんな大人のために、職場などでの取り入れ方や、普段のさりげない取り入れ方など、オカルト/魔女/ゴシックデザインを普段着にする方法をお届けいたします。

そのほかにも、プレゼントイベントなど、メルマガを購読していないと参加できないお得な情報もお届けしております。

情報を逃したくないという方は、
下のリンクをクリックしてください。

メルマガ購読はこちらをクリック

迷惑メールは絶対に送りません。
個人情報の取り扱いについて

フォローする